【非党員が語る】参政党の評判から見えてくるものまとめ

2022年最も評価できる政党はどこですか?

参政党を非党員が語る!

こんにちわ。
ホントのこと(仮)です。

参政党って外にいると聞こえてくるものが、”右翼”とか"左翼"とか、批判している人の立場によって変わってくるようだ
2019年頃に立ち上がった"政党DIY"の頃から観てる、非党員の水時計が参政党に対する正直な感想を話していく

右翼といわれるところは天皇を中心というところ、左翼といわれるところは日本版SDGsとか言ってるのを、左翼連中が”危険だぞー”と吹聴してるところから、興味ない人がそうなんだってなって広がっていることだと思う。

一つ一つ、発言とそれ関係の本を読んでいけば、"参政党が何をしたいのか"というのがわかると思うんだけど
でも、勉強ってメンドくさいし時間もかかるから誤解のまま進んでいってしまうのもわかる。

水時計

掲げてるテーマとか
三つの政策とかメンバーを紹介していくよ

何も知らないで、参政党の評判だけで悪い印象を持ってしまうのは、日本が好きな日本人としてはとてももったいない
色々参政党の主張を知って本当の参政党に触れてから、判断してほしい

ということで、参政党の解説すタート。

目次

参政党の評判の前に

軍国主義はない!

ホントのこと(仮)は、国際金融資本、反ワ〇〇ン、武漢ウ〇〇ス、政党・政治家など多肢に渡るタブーなしのホントのことを追求していくサイト。

この記事では、参政党の掲げるテーマ、三つの政策、メンバー、参議院議員選挙予定候補者、毎週木曜日のライブ配信、右翼といわれる理由、支持されにくい理由、三月三日の定例ライブ、参政党の目指す形、参政党は憲法を0から創ると公言!について解説しているよ。

参政党の掲げるテーマ

2022年最も評価できる政治家は誰ですか?
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コメント

コメント一覧 (6件)

  • 分かりやすい文章で食い入るように読ませて頂きました。参政党が主張することに共感するところが多く気になっていました。ただ、神谷さんの圧が強すぎる事は全く同意で、superfly云々の所は声を出して笑ってしまいました。公明党の様なシステム…の所は神谷さんはちょっと誤解してるかな?と思いました。何故なら僕は学会員だからです。実は公明党が一番苦労しているのは学会内部の票をまとめることなんです。そして公明党の議員は学会員に感謝しまくっています。同時に学会員以外の理解者、支援者づくりにも力を入れていて、下手な政党の選挙より大変です。詳細は割愛しますが。でもとにかく読んでいて勉強になりました。参政党、気になりますね。

  • 左翼がとんちんかん思想て
    偏見ありまくりやろ
    山本太郎の街宣を一度見てみて下さい
    罵声を浴びせ邪魔をする自称国士さんとか酔っ払いとも対話してて感動しますよ 
    消費税は法人税の穴埋め
    日本はアメリカの植民地って話もしてますし本物の愛国者です。

  • 参政党自体の主張には大いに支持したい部分ははあるが、反ワクチンはいただけない。
    まずWHOが、と言いつつWHOの一次資料は出さずなぜかジョンオサリバンの記事を持ってくる雑さ、内海さんという「反ワクチンなら大儲け」している人物のTwitterを引用し、「同時にビルゲイツがワクチンで大儲け」と批判を展開するのはギャグとしか思えない。

    ワクチンについて何か言うなら最低でも三本はPubMedから論文を引っ張ってきてほしい。

    知識がないのに印象操作、曖昧な出典、都合のいいところをただ引っ張ってきて和訳、あなた方が大嫌いなマスゴミとやってることが同じですよ。
    ワクチン自体に問題点が存在するのは事実だが、まともな根拠のない主張をするのはそれ以上に問題

    重ねて、参政党自体は本当に応援したいと思っているのでしょうもないところと結びつくのはやめてほしい。

    最後に、こういった反対意見に真摯に対応しないと言うのは、あなた方が大嫌いな左翼と全く同じなのでそこのところよろしくお願いしますね。

  • 私も参政党に興味が有るけど、実際のところどうなの?って思ってました。
    非常に解りやすく纏められていて、感服致しました。
    もし、叶うなら新党くにもりについても纏めて頂けると大変ありがたいです。
    他力本願ですみません。

  • 記事拝読させて頂きました。
    私も未だ非党員の身で僭越ではありますが、
    水時計様の後半のモヤっと解消のヒントになればと思い書き込みます。

    さて神谷さんが覚えて欲しい仲間の作り方というのは、
    賛同者集めの方法ではなく、
    強靭な組織の作り方というニュアンスだと思います。

    なにか組織を立ち上げて拡大させようとする時、
    数を集めてから削ぎ落として純化する方法は短期的には良くても、
    長い目で見ると実は非効率的で、
    純度の低い分子が徒党を組んで内部分裂を起こし、
    最悪、離党し一斉アンチと化していくのが実利的にも精神的にも何よりの痛手です。
    特に参政党はまだ赤ちゃん政党で地盤も弱い。
    私が中枢メンバーだったとしたら、地方支部で離反分子ができたらどれほど大変か考えるだけで気が滅入ります。。

    だから最初は純度の高い同志を集めるのが絶対のセオリーです。
    賛同者も欲しいが、一番は立候補者や支部長に比肩するようなリーダーの発見、育成だと思います。

    組織のコアとなる熱量、エネルギーも高いほど良いです。
    組織は生き物なので中枢のエネルギーが高くないと末端まで伝播しません。

    無党派層の掘り起こし~の項での共鳴の話はごもっともで、
    私は神谷さんが話す際の温度調節についてポロッとこぼしていた時に、
    あ、この人本当組織作り分かってるなぁ、と感服致しました。
    周りがリーダーに感化されて徐々に熱量が上がっていくのが組織の常。
    個々人が人生注いだ分だけアツくなっていくものです。

    また、少数派の意見~の辺りについてですが、
    これは人数の話ではなく、意見の論拠が重要だと想います。

    神谷さんは「参政党に入ったらまず学んでもらいます。」と仰っています。
    正しい知識を持たず、悪気なしに間違った方法で落ちていってるのが今の日本、
    ですよね。(確信犯の売国奴もおりますが。)

    神谷さんが20代から学んで来たこと。
    CGSでの10年や参政党を構想してからの4年。
    どれだけの勉強と対談を重ね準備をしてきたのか。
    ほかの中枢メンバーの方々もそれぞれの積み重ねがありますよね。
    だからまずはその知識を皆で共有(勉強)しようよ、と。

    前提を共有しない議論は不毛になりがちですから。
    少数派の方々はその中枢メンバーの背景から出された意見に対して、
    それを覆すだけの論拠があったのかどうか?
    おそらく、大衆が間違っている世の中と違い、
    ここの環境では間違った方向に向かうのは無知な少数なんだと思います。
    (とはいえ、無知だから、と意見できなくなる空間をいかに作らせないか、
    はとても大事なことだと思います。)

    保守は国を愛する想いは同じなのに団結できない、としばしば揶揄されますが、
    保守の方々は想いが強いからこそ、参政党に順応できるか否か、
    はシビアに見ていると思います。
    強すぎる個は組織の拡大にとって利が大きくても、入れてはいけない場合もあります。

    最後に、私は参政党の活動の本質は啓蒙活動にあり、
    今回の選挙は公の舞台を使った宣伝活動と思っています。
    もちろん、議席取って国政政党に是が非でもなってもらいたいですが!

    助成金や政見放送などの資金や武器を獲得し、
    令和の寺子屋あるいは松下村塾で学んだ国史が続々と政界に進出する。
    そんな参政党というプラットフォームを作り育ててくれた神谷さん達に私は尊敬と感謝の念しかありません。

    (蛇足ですが、理想を求めすぎ?の項で取り上げられたお二方について
    mamaさんのように条件を掲示し票を売る、というのは
    私達が大嫌いな政治屋と有権者の関係と同じなので拒否するのは当然と思います。
    sabotenさんも感謝を要求する様から同じくくりとして見られていたかもしれませんね。
    とはいえ国会進出をゴールに据えている点からも浅慮に思えてしまいます。
    国政が変えられずとも、フリースクールや自給自足の村造りなど、政治活動以外にも私達がやるべきことはありますから。
    sabotenさんはこの辺まで理解が及ばなかったものかと思います。)

  • タイトルだけ見たら右翼と思う記事、タイトルと内容合ってないやん。参政党支持ではないけど悪意を感じました。質の低い記事ですね。

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